2011年11月6日日曜日

第4回無料セミナーのお知らせ

※こちらのセミナーは既に終了しました。

弊社主催の無料セミナーを開催いたします。ふるってご応募ください。

概要
『ユーザビリティテストの調査設計って、どうすればいい?』
~いま一つ疑問が残り、確信がもてない方への実践アドバイス~
発表:(株)ヒューマンインタフェース 代表取締役 小畑貢


■第1部:当社サービスのご案内(20分)


■第2部:ユーザビリティテストの調査設計(100分)
  1. ユーザビリティの品質について(30分)
  2. テストデザインの考え方と方法(50分)
  3. 質疑応答(20分)
    ※内容、発表者は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。


    ユーザビリティテストは組織的活動なので、確実に成果が得られるようにしっかりした計画作りが重要です。少しでも不安があると実行に移せません。ご担当者やマネージャーはいままでやっていなかったことをやり始めるのですから、絶対に成功する、失敗はしないという見込みを持てないと不安で行動を起こせません。
    一体、ユーザビリティテストの失敗とは、どんなケースが考えられるでしょうか?以下のような失敗にならないための準備が、適切なテストデザインです。


    1. 知りたいことがわからない
    2. 知りたいことはわかったが、関係者が信憑性に納得できない
    3. 重要な問題を発見できない
    4. テスト実施中に予期せぬことが起こり、予定のデータを収集できない
    5. 設計者が結果を受け入れず改良につながらない
    6. 発言力のある人の一言で内容がひっくり返る
    4回無料セミナーでは、ユーザビリティテストで失敗しないための調査設計について、弊社代表取締役の小畑貢がわかりやすく解説いたします。
    日時2011年11月24日(木) 18:00~20:00
    会場都内セミナールーム
    • 京橋駅(東京メトロ銀座線)3番出口 徒歩5分
    • 銀座一丁目駅(東京メトロ有楽町線)3番出口 徒歩5分
    • JR有楽町駅 京橋口 徒歩7分
    • JR東京駅 八重洲南口 徒歩10分
    東京都中央区八重洲2-10-10ムラキビル3階 III号室


    参加費無料
    ご参加をお勧めする方
    (1)ユーザビリティ評価の導入を準備中のマネージャーやご担当者
    • ユーザビリティ評価をしたとき、確実に成果を出せるか不安
    • 試しに、自社製品のユーザビリティテストを実施してみたい
    • 実際に評価を行っているが、今のやり方でよいのか、確かめたい
    (2)ユーザビリティ評価業務を行っている担当者
    • 現在のやり方でよいのか、確かめたいと思っている方
    募集人数30名


    ※先着順、定員になり次第、締め切りとさせていただきます

    ●応募方法

    以下の要領で、電子メールにてお申し込みください。
    メールタイトル:第4回無料セミナー申し込み
    メール宛先:info@humaninterface.co.jp
    本文には以下の情報をご記入ください。

    • 氏名:
    • ふりがな:
    • 会社名:
    • 部署名:
    • メールアドレス:
    • 勤務先電話番号:
    • 勤務先住所:
    また、ユーザビリティについて現在抱えていらっしゃる課題や、セミナーでお聞きになりたいことなどがございましたら、併せてお書き添えいただけると幸いです。

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